
壮大な物語もそろそろ中盤に入り(・・・と思いたい)、俄然勢いを増してきた摩訶摩訶日記も |

| いろんな意味でヤバくね? ジョニーの尊い命を犠牲にしてまで乗り込んだこの星には 円谷プロに真っ向勝負を挑んでるとしか 思えない生き物で溢れかえっています。 これら生き物は、こちらの目の錯覚か |

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井戸の中は意外と広くて、複雑な作りになっていますが |

| だから言ったのに・・・ 使用すると、何の前触れも無く『ギーガ』という魔物が孵化します。 |

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さぁ、これで伝説のヒーローウルウルマンの登場を待つだけになりました。 |

| そうきましたか・・・ どうやってウルウルマンが登場するのかドキドキしていましたが なんと、画面左上にいた酔っ払いのおっさんがウルウルマンに変身するという暴挙にでました。 先が読める展開で定評のある摩訶摩訶にも関わらず、さすがにこれは予想外でした。 |

| 結局は息子のウルウルボーイに頼んでくれってさ。 何だかんだ言ってますが、体力の低下により自分には全盛期の力がないので |

| 伝説の車に飛び乗って、いざ出陣。 実はこの『ウルウルカー』はかなり快適で 摩訶摩訶史上もっとも便利アイテムなんです。 まずその特徴をいくつか挙げてみようと思います。
ね?すごいでしょ?(※いろんな意味で) |

| 戦ってはいけないモノと戦ってるぅ!!(※著作権的に) 円谷プロだけでは飽き足らず石森プロまで敵に回してしまう 製作者サイドの粋な計らいに乾杯☆ でもそのおかげで『ウルトラマンvs仮面ライダー』という夢の対決を見ることができました。 |

| 本気で胸をなでおろしたのは私だけではないはず。 ホッとしたような、残念なような気持ちになりましたが 手紙の主は、ウルウルボーイの父親であるウルウルマンからでした。 その手紙の内容は |

| たとえ、カーソールがあらぬ方向にあろうとも。 枠の外にカーソールがありますが、「はい」を選択すると戦闘に突入します。 |

| 魔人っていうか、ひょっとこなんですけどね。 見た目はアレですがウルウルボーイとタイマンになるため |

| 仮面が割れ中からウルウルマンが!! そうなんです、実は魔人の正体はウルウルマンだったのです。 これはウルウル一族に伝わる非常の掟で、父が子にシュパパ光線を伝授するには |
| そろそろ限界よろしくです・・・ |
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