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![]() 照れてる玲奈さん、天使過ぎ・・・ |
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「こ、こんにちは。」 | |
| 「こんにちはー。」 | ![]() |
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「(・・・・・ヤバイ、この可愛さは本物や。超弩級の可愛さや・・・!!) ― 生で見る玲奈さんの、あまりの可愛さに、一瞬、言葉を失う ― え、SKEさんの握手会、初めて来ました。」 |
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| 「そうなんですかー。」 | ![]() |
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「こ、これからも頑張ってください。」 | |
| 「ありがとうございますー。」 | ![]() |
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− 剥 が し − |
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| 「ギュッ (握手する手に、さらに力を込めて握り返してくる)。」 | ![]() |
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「 ドキ──Σ(゚Д゚;)──ン!! 」 |
| ◆ 感想・評価 : 85点 |
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「いやー、やっぱりSKE48のエースと呼ばれるだけあって、風格がありましたね。」 | |
| 「地位は人を作るって言うからね。」 | ![]() |
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「まさに、その言葉通りですよ。」 | |
| 「ホント昔の人はうまい事言うよね。」 | ![]() |
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「ですね。」 | |
| 「10年勤続してるのに、平社員のままの人間の現在なんて、単なるAKBヲタの引きこもりだもんね。」 | ![]() |
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「・・・・・・・・・・・・。」 | |
| 「雪ちゃんくらいの年齢なら、もう出世して幸せな家庭を築いてなきゃいけない歳なんだけど、わかってる?」 | ![]() |
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「 (∩゚д゚) あーあーあーあーあー(耳を押さえながら)」 | |
| 「握手がどうだとか、そんな孤独死フラグが立つような事してる場合じゃねーだろ。」 | ![]() |
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「 (∩゚д゚) あーあーあーあーあー(耳を押さえながら)」 |
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